終電後、カプセルホテルで、上司に微熱伝わる夜。5話感想です。

 

終電後、カプセルホテルで、上司に微熱伝わる夜。5話を読んでみて、

 

羽多野さんの告白とも取られてもしょうがない発言から、照れてしまうみのり。

 

 

だけど、照れているのなんて、関係なく羽多野さんは、背中を舐めてくるw

 

 

汗だってかいてるし、朝お風呂に入ってから時間も結構経っている。

 

そんなの関係ない!

好きな女のなら、いつだって舐めたいんだ!

 

 

そんな事を羽多野さんの心の中では、思ってたのかもしれませんけど、女の子って素直に言ってくれないと分からないんです!

 

 

舐められるなら、準備だってしたいんです!

 

あの夜のカプセルホテルの時は、お風呂あがりだったから全身洗いたて。

 

 

歯も磨いてただろうし、おっぱいだって綺麗に洗い済み。

マ◯コだって当然、不潔になりやすい場所だから洗ってるし・・・。

 

 

でも今は!

 

今はダメですよ!

 

 

女の子は、そういう事。気にするんですから!

 

 

シャワーを浴びていない男性の性器を舐めるのだって、本当は抵抗あるんですからっ!

(それが男の人が喜んでくれるのなら・・・って我慢して舐めてるだけなんですからっ!)

 

 

話は戻りましてw

2人がエッチなことをしているのは会社。

 

同僚がいつくるのかわからないし、声だって出せない。

 

 

朝、カプセルホテルから一緒に出勤するのが嫌だった人が、こんな事するなんて。

 

 

だけど、

「あんな事」

言われたあとなら、許しちゃうかもしれませんね♪

 

 

やっぱり羽多野さん。私のこと・・・。

 

って、ドキドキしちゃう生き物なんです。女の子は。

 

「終電後、カプセルホテルで、上司に微熱伝わる夜。」5話は良いトコロで終わってしまいました。

 

しかも、6話は未配信・・・。

 

 

「どうしてだよっ!」

 

って、思いっきり悔しい気持ちになってしまうのは

「終電後、カプセルホテルで、上司に微熱伝わる夜。」5話を読んだ人なら全員思うはず。

 

 

6話への期待感がもの凄く強くなってしまって・・・。

 

どうしてくれるんだよっ!

 

ん~。

 

もう一度

「終電後、カプセルホテルで、上司に微熱伝わる夜。」を1話から読み直そう!

 

 

そう思った夜でした♪

 

 

終電後、カプセルホテルで、上司に微熱伝わる夜。5話ネタバレはこちら