終電後、カプセルホテルで、上司に微熱伝わる夜。1話感想です。

 

終電後、カプセルホテルで、上司に微熱伝わる夜。1話を読んで思ったこと。

 

羽多野さん。

こんな上司がいたら、怖くて怖くて仕事どころじゃないかも(-_-;)

 

だけど、きっとあれですよね。

他の同僚からは尊敬されているので、みのりにだけ「少し冷たい」んですよね。

 

これは、アレですよね。

TLマンガでありがちなフラグですよね♪

 

知ってますよ。こういう展開。

こういうのって、女の子が弱いことも知っています♪

 

いつもは厳しく当たってくるけど、二人っきりになったら超優しい。ってことくらい。

 

 

居酒屋では、厳しかった羽多野さん。

 

他の同僚がデザインが良かった!

センスある!

 

 

って言ってくれてるのに、羽多野さんだけ、

「まだまだだっ!」

飲んでるビールジョッキをテーブルに叩きつけて・・・。

 

 

そんなことまでしなくたって良いと思うんですけど、どうですかね?

やり過ぎだと思いませんか?

 

だって、周りのお客さんだって、引きますよ?

 

「おい、アソコのテーブル、何してんだ?」

 

って・・・。

 

 

そこまでして、厳しく接して、あんなに優しくされちゃえば。。。

 

女の子だったら、気持ち揺れてしまいますよね・・・。

 

 

終電があるからって、帰ってしまった先輩たち。

酔いすぎて潰れてしまったみのり。

 

 

上司は置いて帰るのかと思ったら、優しく水を買ってきてくれて・・・。

そして、歩けないから『おんぶ』までしてくれて・・・。

 

 

まわりから見たら、

完全にカップル。

 

 

それを照れもしないで、

上司だから、こんな事しているんだ。

 

って顔で・・・。

 

そんなにしてくれたら、女心揺れまくり!

 

 

しかも、カプセルホテルまで予約してくれて。

 

 

「酔ってるお前を1人で帰すわけにはいかない。」

 

なんて・・・。

 

 

終電で帰った皆がいなくなったら、これですもん。

急に優しくなっちゃって・・・。

 

 

カプセルホテルじゃなくても、もしかしたら付いていっちゃうシチュエーションですよね。

 

 

最初だから、カプセルホテル。

カプセルホテルだから、別々に寝る。

 

だから、お前だって安心だろ?

 

俺って、上司だから、酔ってるお前にエッチな事しないのわかるよな?

 

 

そんな風に思わせたかったんでしょうね。

でも、結局あんなことになっちゃったけど・・・。

 

 

終電後、カプセルホテルで、上司に微熱伝わる夜。1話はこんな感じですけど、詳しいネタバレを読みたい人はこちらで書いていますので、読んでみて下さいね♪

 

→終電後、カプセルホテルで、上司に微熱伝わる夜。1話ネタバレ

 

最後まで読んでくれてありがとうございます。