終電後、カプセルホテルで、上司に微熱伝わる夜。3話ネタバレを紹介しています。

 

終電後、カプセルホテルで、上司に微熱伝わる夜。3話ネタバレ【イクのはもう時間の問題・・・】

 

上司の指は、部下である『みのり』のパンツをこすっていました。

 

 

うっ・・・

 

 

気持ち良くて、声が出てしまう『みのり』。

みのりの反応を見てなのか、今度は上司は、パンツのなかに指を挿れてきます。

 

 

まって!

 

どうしてこんなこと!

 

 

お前だって、こんなに濡れてるだろ?

 

自分で、こんなに濡らしておいて、誘ってるのはお前だろ?

 

 

上司は自分の都合の良いように解釈しているのか、今、スッキリしたくてこんな風にしか考えられないのかわかりません。

 

 

だけど、もしかすると上司も、みのりと同じく、

自分では気付いていないのかもしれませんが、部下であるみのりのことが好きだったのかもしれません。

 

 

上司の指は、『みのり』のマ◯コに入っていきます。

 

 

「うううううっ」

 

出てしまう声。

上司の指使いが気持ち良すぎて、咥えているパジャマを離してしまいました。

 

 

カプセルホテルには、たくさんの宿泊客。

空き部屋なんて、1つもないので5階のフロアは、全部埋まっています。

 

 

今は終電も無くなった深夜。

もう寝てるカプセルホテルの宿泊客。

 

 

だけど、こんなに声を大きく出してしまっては、誰かが置きてしまう可能性は大なのです。

 

 

だけど、止まらない上司の指。

気持ち良くて、とまらない喘ぎ声・・・。

 

 

上司はもう、我慢出来ないのか、それとも部下をイカせたいのかわかりませんが攻撃は全然、止まりません。

 

 

今度はマ◯コを舐めてきます。

上司にマ◯コを舐められて、さっきよりも気持ち良くなってしまうみのり。

 

 

あああああああああっ

 

 

もう、気持ち良くて、2人とも周りなんて見えない状況・・・。

 

 

カプセルホテルに響き渡るエッチな声。

恋人同士でもないのに、カラダを貪りまくる上司。

 

 

部下はこんなに責められているのに、受け身一方。

完全に上司にカラダを委ねています。

 

 

イッてしまうのはもう、時間の問題。

あと、何回かマ◯コを舐められれば、イッてしまいそうになっています。

 

 

 

次回の「終電後、カプセルホテルで、上司に微熱伝わる夜。」4話に続きます。

 

→「終電後、カプセルホテルで、上司に微熱伝わる夜。4話はこちら」

 

 

 

終電後、カプセルホテルで、上司に微熱伝わる夜。

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最後まで、「終電後、カプセルホテルで、上司に微熱伝わる夜。」3話ネタバレにお付き合い頂きまして、ありがとうございました。