終電後、カプセルホテルで、上司に微熱伝わる夜。2話ネタバレを紹介。

終電後、カプセルホテルで、上司に微熱伝わる夜。2話ネタバレ【勃ってしまう乳首、濡れてくるアソコ・・・】

 

カプセルホテルで一緒に寝る事になった上司と部下。

2人はまだ若く、お互いに意識してしまうのも、しょうがないこと。

 

上司からキス。

それをあまり抵抗もしないで、受け入れてしまう部下。

 

舌を絡ませての濃厚なキス。

 

 

「酔ってるんですか?」

 

「あれくらいで酔うか!」

 

 

上司は酔っていないのに、キスをしているのです。

 

 

これは一体どういう意味なのか?

 

 

部下でありるみのりは、そんなことを疑問に思いつつキスをされてしまうのでした。

 

 

カプセルホテルの狭い空間。

抵抗しないからなのか、上司はさっきよりも激しくキスしてきます。

 

 

キスだけなら、まだ良かったのかもしれません。

上司は今度はカプセルホテルで貸し出された、パジャマというか寝間着をまくってくるのです。

 

 

お風呂上がりのみのり。

当然、ブラジャーなんてしていません。

 

 

パジャマをめくられて、上司の目の前に露出されてしまった胸。

 

「どうして、こんなこと?」

 

疑問に思うみのりでしたが、抵抗はしません。

もしかすると、自分で気付いていないだけなのかもしれませんが、みのりは上司の事が好きだったのかもしれません。

 

 

いつもは喧嘩ばかりしているのに・・・。

 

 

乳首を丁寧に舐められ、気持ちよくなってしまう『みのり』。

 

上司も抵抗しないのをみてなのか、元々みのりのカラダを狙っていたのかはわかりませんが、執拗におっぱいを舐めてきます。

 

 

敏感なみのりの口からは、気持ち良い声がどんどん溢れ出てきてしまいます。

 

 

「このままでは、隣のカプセルホテルの客に声が聞こえてしまう。」

 

「そうすれば、カプセルホテルに泊まれなくなってしまう。」

 

 

上司はみのりの口に、パジャマをくわえさせ、エッチなことを続行していきます。

 

 

そんな事をされているのに、気持ち良いからなのか、全く抵抗しない『みのり』。

 

 

両方の乳首を舐められ、カラダを反らせながら、感じています。

パジャマを口にしていても、出てしまう声。

 

 

激しく乳首を責められて、ビンビンに乳首は立ってしまっています。

 

 

上司の攻撃はそれで終わりではありません。

今度は、パンツを脱がせてくるのです。

 

 

「ここ、触って欲しいんだろ?」

 

 

 

終電後、カプセルホテルで、上司に微熱伝わる夜。は次回に続きます。

 

→次回の終電後、カプセルホテルで、上司に微熱伝わる夜。3話はこちら

 

 

終電後、カプセルホテルで、上司に微熱伝わる夜。

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最後まで、「終電後、カプセルホテルで、上司に微熱伝わる夜。」2話ネタバレにお付き合い頂きまして、ありがとうございました。