大学の文学サークルに所属している。

陰が薄い
サークル室で本ばかり読んでいた。

女の子も余程本が好きなのか、二人きりになることが多い。

とても気になる
仲良くなりたい

だけど、地味な性格で今まで女性と交際経験もない

だから自身がない。
積極的に話したいけど・・・

もっと仲良くなりたい!

妄想ばかり続いていた。

本を読んでいるのに何故か度々ぼくのことをじっと見てくる。

「何か話したいのかな?」
と思って話しかけてみても、素っ気ない態度を取ってくる。

掴みどころのない後輩を、怖がる人も多い。
でも、
妙な色気
を放っている気がしていた。

その色気のせいで、悶々とした気持ちを抑えるのに必死だった。

そんなある日、その後輩から飲みに誘われた。

まさか。。。
あんなことになるなんて。

愛を告白された日に童貞を奪われて・・・

耳元で囁かれる度に、ゾクゾクとカラダは震えてしまう。

耳を舐められ、耳の中に舌を入れられ・・・

 

おっぱいを僕の腕に当ててくる。

 

「せんぱい、知ってるんですよ。」

「私と一緒にいる時、トイレでシコってますよね?」

 

私は男の人の精子のニオイってわかっちゃうんです。

 

私を思いながら、精子をだしてるんですよね。

 

文学少女に食べられるネタバレ後編

 

「うれしい・・・」

 

先輩、こっちも食べちゃってもいいですか?

 

ズボンを下げてパンツの中に手を挿れてくる文学少女。

見た目と今まで知ってる少女からは想像もつかない行動。

いつも文学系の本ばかり読んでいる少女。

と思っていたけど、全然違う・・・。

 

文学部のサークルでよく二人きりになることが多かったけど、こんなことになるなんて・・・

 

僕は文学部で友達も少ない。

だからといっていいのかわからないけど、童貞だ。

 

大学に入ったから、童貞は簡単に卒業出来ると思っていたけど、文学ブではダメだった。

だけど、それが

こんなに可愛い文学部の少女に童貞を食べられる

なんて・・・

 

しかも、文学部の後輩は、いつも本を読んでいるからだろうか。

文学部の僕でさえ知らないようなことをしてくる。

 

「文学少女に食べられる」のネタバレはこちらを参考にしました。

「文学少女に食べられる」は面白い漫画ですので、読んでみて下さいね。