妻とチャラ男と消えたNTRベッドルーム
2話ネタバレを紹介しています。

 

妻とチャラ男が消えたNTRベッドルーム

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妻とチャラ男が消えたNTRベッドルーム2話ネタバレ

 

旦那をリビングに残し、ベッドルームに消えていく志穂と高木。

 

 

「やっぱ2人きりの方が、気兼ねなくヤれちゃうよね。」

 

 

「かずゆきに見られたくないだけです。」

 

 

これからベッドルームで

夫以外の男に抱かれる妻。

 

 

服を脱いでいく高木。

 

さっきまであんなに強くだった志穂。

高木が服を脱ぎはじめたのを見て、少しずつビビりはじめました。

 

 

「ほ・・・」

 

 

「本当に・・・」

 

 

「するんですか・・・?」

 

 

これからベッドルームで行われていく、旦那を裏切る行為。

 

 

「当たり前じゃん。」

 

「ほら、志穂ちゃんも服ぬいで。」

 

 

もしかしたら、自分を試してるかも?

 

 

と思っていた志穂。

高木は本気でした。

 

 

「終わったら、すぐ帰ってもらいますから・・・」

 

 

志穂も服を脱いでいきます。

 

ゆっくりゆっくり服を脱ぎ、下着を外していく妻。

 

 

ドクンドクン・・・

 

 

心臓の音は聞こえそうなくらい、大きくなっていました。

 

 

「俺、チ◯ポとテクには結構、自信あるんだよね。」

 

 

「今日は旦那の代わりに、俺が気持ち良いセ◯クスを教えてあげる。」

 

 

すでにパンツも脱いでいた男。

 

チ◯ポはそそり立ち、固く勃起していました。

 

 

「ちょっとくらい、わたしが感じたからって」

 

 

「勘違いしないでくださいね。」

 

 

「あなたのことは絶対に許しませんから。」

 

 

下着も脱ぎ終わった志穂。

ベッドに座りなながら高木を睨みつけています。

 

 

旦那の上司とセ◯クスすることを

心の中ではまだ認めていない志穂は、

 

左手で胸を隠し、

右手で下半身を押さえていました。

 

 

「おーこわいこわい・・・。」

 

 

「今日だけ我慢してあげます。」

 

 

志穂はベッドに横になりました。

高木も志穂の上に乗ってきます。

 

 

これから始まる

旦那の上司との性行為・・・・

 

 

志穂は覚悟を決めました。

 

 

「私の体くらい。一度だけ抱かせてやるわよ。」

 

「かずゆきが無事なら・・・」

 

「家も仕事も捨てて、2人で逃げればいいんだから。」

 

 

目を開けたまま、

男を睨み続ける志穂。

 

 

男は志穂のマ◯コを舐めていきます。

 

 

「それにしても、志穂ちゃん。」

 

 

「全然、声出さないよねー」

 

 

「そんなにアイツに聞かれるのイヤ?」

 

 

「全然、気持ち良くないですし。」

 

「声なんて出ません。」

 

 

 

「どうせやるなら、早く終わらせて下さい!」

 

 

マ◯コを舐められながらも、強気な態度を崩さない妻。

 

それだけ上司に対する思いは固かったのです。

 

 

「強がっちゃって。」

 

「マ◯コの中、こんなにトロトロにしといて。」

 

 

「早くチ◯ポ挿れて下さい。って言えばいいのにさ。」

 

 

男は志穂のマ◯コの中を執拗以上に舐めていきます。

 

 

夫の上司にマ◯コを舐められ続け、気持ち良くなってきてしまった志穂。

 

 

旦那の為だけのカラダは許していても、

心は男を憎んでいます。

 

 

でも、

人妻の熟れはじめたカラダはエロく反応してしまっています。

 

 

「そ、そんなことっ・・・」

 

「全然っ・・・思ってません!」

 

 

気持ち良いけど、そんな事を言ってしまうと男を喜ばせてしまう。

 

 

わかってる志穂は、

頑固に拒否し続けるのでした。

 

 

気持ち良い。

チ◯ポを挿れて下さい。

 

と言わない志穂。

 

 

部下の妻を堕としたい男は、

 

 

「またまたぁ。」

 

 

「でも、いいのかなぁ?」

 

 

「俺のチ◯ポ挿れちゃったら・・・」

 

 

「もう、他のじゃ満足できなくなっちゃうよ?」

 

 

勃起してるチ◯ポを志穂に見せつける男。

 

 

「そんなわけないじゃないですか!」

 

 

「そんなことより、コンドーム付けて下さい。」

 

 

これから挿入されてしまう志穂。

 

 

夫の希望は

子供を作って3人で幸せに暮らすこと。

 

 

赤ちゃんを作る予定があるから、

妊娠だけは絶対に避けなければならない。

 

 

というか、

夫以外の男の子供を

妊娠することなんて、

絶対に許されることではないのです。

 

 

「最初だけだからさ。」

 

 

コンドームを装着する気が全然無い男。

 

 

志穂がお願いしているのに、コンドームを付ける気なんて全くありません。

 

 

「ちょっとっ!」

 

 

「ダメですっ!」

 

 

「今、危ないんですっ!」

 

 

今日は危険の志穂。

 

 

「そうなんだ~。」

 

「じゃあ、今が1番気持ち良い時じゃん!」

 

 

「ゴム付けるなんて、もったいない!」

 

 

男は志穂の言うことを完全に無視。

志穂のマ◯コを両指で開いていきます。

 

 

「だ、ダメですっ!」

 

 

志穂の願いは虚しく、

男は『生』でチ◯ポを挿入してしまいました・・・

 

 

「顔真っ青だけど、大丈夫か?」

 

 

リビングでは、顔を真っ青にして震えている夫かずゆき。

 

「今、ベッドルームで何が起きてるのか・・・。」

 

まだ理解出来ていません。

 

 

「ど、どういうことなんですか?」

 

「な、何をしてるんですか?」

 

 

「これはドッキリですよね・・・?」

 

 

妻が上司と入っていったベッドルーム。

 

 

「声も音も何も聞こえてこない・・・。」

 

「何をしているんだろう。。。」

 

 

妻と上司が入っていったベッドルーム。

 

「妻と上司が何をしているのか。」

 

自分でも薄々感づいていました。

 

でも、それを認めることが出来ません。

 

 

「残念だけど、あんたの奥さんと高木さん。」

 

 

「お前の想像通りのこと、今やってるよ。」

 

 

「しょうがねぇよ。諦めな。」

 

 

もうひとりの上司、

夫に現実を伝えます。

 

夫にとっては

冷たい言葉

ですが、それが現実なのです。

 

 

「そ、そんな・・・」

 

 

「想像通りのことって、わかんないですよ・・・」

 

 

「ちょっと行ってきます!」

 

 

ベッドルームでは、

夫の上司の男に挿入されてしまっている妻。

 

 

歯を食いしばって、

必死に、

声が出てしまうのを耐えていました。

 

 

「俺、やっぱり行ってきます。」

 

「どうなったって構いません。」

 

 

「志穂が無事ならっ!」

 

 

妻はベッドルームで、
チャラい上司と本当に
セ◯クスしてるのか?

自分の目で確かめたい夫。

夫を行かせないようにする
もう一人の上司。

ベッドルームで
妻が上司とセ◯クスして、
感じてる姿を見られたくない妻。

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妻とチャラ男が消えたNTRベッドルーム2話感想

上司の男、高木。

本当に鬼畜な男です。(まぁ、それが興奮するんですけどね。)

志穂さん、服を着ていたからわかりませんでしたけど、グラマーなボディでした。

 

抱き心地が良さそうです。

 

歯を食いしばって、気持ち良いのを耐える姿。

 

見てるだけで、股間がアツくなってしまいました(照)

 

次回の

「妻とチャラ男が消えたNTRベッドルーム」3話もお楽しみに!

 

次回
「妻とチャラ男が消えたNTRベッドルーム」
3話ネタバレはこちら

→チャラ男たちのチ○ポに屈服した妻。その子宮に宿ったのは…

 

志穂が妊娠してしまいます。
誰の子供なのか?

気になりますよね(*´∀`*)