はみちち★ルリのおっぱい揉んでみる?ネタバレです。

 

勉強が出来ないけど、クラスで人気の女の子ルリ。

大きなおっぱいを武器に(自分ではそうは思っていない。)男の子を虜にしていました。

 

 

テストの二日前。

赤点を取ってしまいそうなルリは、クラスの秀才「宮瀬君」の家を訪れました。

 

目的は、勉強を教えてほしい。ということ。

 

元々勉強が出来たルリ。

高校に入って、遊びが楽しくなったのか、ついていけなくなったのか。

 

最近は、成績も落ちてきたのでした。

 

 

赤点を取ると落第。

それだけは避けないといけないルリ。

 

今まで一度も喋ったことのない男子の家までやって来ました。

 

 

困ったのは、女子に免疫のない宮瀬君という男の子。

 

部屋に女の子なんて入ったこともありません。

入ったことのある「女性」といえば、母親と年の離れた妹だけ。

 

勉強を教えようとするも、緊張してしまうのでした。

 

 

勉強を教え始めると、ルリちゃんは物覚えが良く問題を解くコツみたいなものを覚えていきます。

 

女子には免疫の無い宮瀬君。

でも、性欲は普通の高校生並にあります。

 

おっぱいにだって、興味があります。

 

勉強を教えながらも、ルリちゃんのおっぱいをチラチラ見てしまいます。

 

 

 

白いブラウス。

ブレザーは着ていません。

 

細身のカラダなのに、胸だけは大きい。

 

芸能人とかモデル並の上半身。

 

勉強に集中しなきゃ。

 

と思いつつも、ついついおっぱいに視線が行ってしまいます。

 

 

勉強も一段落。

これで、自分の役目は終わった。

 

親も帰ってくるし、妹もいつ返ってくるかわからない。

 

 

せっかく訪れたチャンスでしたが、

女の子を部屋に連れ込んでいては、何を思われるかわかりません。

 

 

早く帰したい宮瀬君でしたが、ルリちゃんの様子が少しヘン。

家から帰る様子がないのです。

 

 

「ねぇ?」

 

 

話しかけてくるルリ。

 

「もう少し勉強を教えてほしいのかな?」

 

そう思っていると、ルリちゃんは予想外の言葉を口にしました。

 

 

「もう少し、時間ある?」

 

 

おっぱいを近づけてきます。

そして、手を触ってきました。

 

 

手を掴み、自分の胸を触らせてきます。

 

そして・・・