はみちち★るりのおっぱい揉んでみる?ネタバレ

 

可愛くて、少し天然の女の子ルリ。

ルリちゃんは、クラスの男子からも絶大な人気の女の子。

人気の理由は、

走るだけで乳が揺れる巨乳。

性格は、おっとりしていて女子からも愛される優しい女の子でした。

ルリちゃんにも苦手な事がありました。

それは、勉強。

明後日にテストを控え、赤点を絶対に取れないルリ。

クラスメートで勉強が得意な『宮瀬サトシ君に教えてもらう。』ことに決めました。

宮瀬君は、ガリ勉タイプ。

友達も少なく、いつも1人で帰宅していました。

家に着き、鍵をポケットから出していると

「宮瀬く~ん!」

自分の名前を呼ぶ女の子の声。

振り向くと、短いスカートでパンツをチラッと見せながら走ってくる女の子の姿。

大きなおっぱいは、ゆさゆさ揺れていました。

女の子には、見覚えがありました。

自分も「可愛いよな。」と気になっているクラスメートの天野ルリちゃん。

話しを聞くと、

テスト勉強を教えてほしい。

と、今までに一度も会話したこともないのに、頼んできました。

家に入ると、家族は留守。

いつもいるはずの妹もいません。

ルリちゃんを部屋に案内すると、ベッドに座るルリ。

「本当に勉強を教えて欲しいのかな?」

と疑ってしまう態度。

 

でも、勉強がはじまると真剣モード。

さっきまでの態度が嘘のように、真面目に勉強をしていきます。

 

勉強がおわり、これでテストはなんとかなりそう。

 

留年を回避したルリちゃんんは、サトシに

何かお返しをしないと。

と考えました。

 

でも、ルリに出来ることってなんだろう。

しかも、サトシ君が喜んでくれること。

 

今まで学校で一度も話したことないし・・・。

 

しばらく考えたルリ。

サトシは、

「もう、勉強が終わったんだから、そろそろ・・・」

という顔をしています。

 

早くしないと、妹だって帰ってくるし。

 

そわそわしているルリとサトシ。

その時、ルリは口を開けて喋りだしました。

 

ちいさな声で・・・。

 

「あの・・・」

 

「家に急に来て、勉強まで教えてもらって・・・」

 

「本当に嬉しいから」

 

「ルリの事、好きに何でもしていいよ?」

 

「おっぱいだって、揉んでも良いよ?」

 

女の子は積極的なもんで、サトシの手を握り乳を触らせはじめました。

最初は、制服の上から。

 

サトシの顔を見つめると、緊張して顔を真っ赤に染めていました。

 

童貞なのがバレバレです。

 

ルリちゃんは、非処女。

同じ年齢でも、男の子の反応を見て見抜いていました。

 

ルリちゃんは童貞キラーなのか。

サトシのチ◯ポを握り、ボロっと出しました。

 

「わわっわわっわわっ」

 

女の子のおっぱいを揉んで、チ◯ポまで触られて・・・

 

しかも、自分の好きな女の子ルリちゃんに・・・

 

勉強を教えただけなのに、こんなことって。

 

せっかくなので、ルリのおっぱいを揉みまくるサトシ。

乳首を擦ってしまった時、ルリは

「はぁんっ」

少し大きな声が出てしまいます。

 

「痛かったのか?」

「触ってはいけないトコロを触ってしまったのか」

 

勉強は出来るけど、女の子のカラダについては完全に何もしらない男。

 

びっくりしてしまって、勃起していたチ◯ポも少し萎え気味。

でも、非処女の同級生、ルリは

 

サトシのそんな反応を面白がっていきます。

 

「もしかして・・・」

 

ルリは「ある意味で大人。」

乳もでっかい。

 

年下の男の子をからかう感じで、同級生を困らせる反面、喜ばせていきます。

 

 

宮瀬くんって、でっかいのね。

 

今まで何本のチ◯ポをルリは見てきたのかわかりません。

 

その中でも、サトシの童貞チ◯ポは大きいというのです。

 

こんなに大きいの。

もっと気持ち良くしてあげたいな。

 

チ◯ポを口に含めようとした瞬間、

「おにいちゃーん!」

妹が家に帰ってきました。

 

 

慌ててルリを連れ、隠れるサトシ。

妹に「部屋に女の子を連れてきた。」なんて親に言われてしまえば親はびっくり。

 

あのサトシが、あんなに可愛い女の子を彼女に・・・

 

恋愛は順序どおりにしないと、というのが家のルールなのかしりませんが

 

サトシはルリを妹からバレないトコロに隠しました。

密着する2人。

 

ルリは制服は脱ぎかけ。

サトシの下半身は大きくなったまま。

 

狭い場所なので、サトシのチ◯ポはルリのマ◯コに当たったまま。

そしてサトシの手は、ルリのお尻を触ったまま。

 

気持ち良くて声が出てしまうルリ。

カラダが敏感な娘なのです。

 

狭い空間に学生の2人。

鼻息もどんどん、荒くなっていきます。

 

「んっ・・・・」

 

 

声が出てしまうルリ。

慌て得て口を押さえるサトシ。

 

妹はまだ、部屋にいて何かを探し中。

 

兄と遊ぶためのオモチャを一生懸命に探しています。

 

「んっ・・・」

「宮瀬君、ルリ・・・」

 

まだ感じているちちが敏感なルリ。

 

「もう、これ以上は・・・」

 

ピンチがやって来た時、妹はやっと部屋から出ていきました。

 

「ふーっ」

 

ピンチを脱し、ほっとする2人。

制服を着て、ルリは帰っていきました。

 

 

テスト当日。

ルリは勉強の甲斐あって、なんとか留年せずにみんなと一緒に進学できることに。

 

そして、ある日。

体育の授業。

 

この日の体育は、マラソン。

乳の大きいルリは、走ることが大の苦手。

 

なぜなら、乳が揺れて痛いのです。

普段なら自慢出来る乳が、走るのにはハンデなのです。

 

友人から羨ましがられる反面、

大きすぎるルリの乳は、「嫌味かよ!」と言われてしまうのです。

 

自分で揉んで大きくしたわけでもなく、

誰かに揉んでもらって大きくなった訳でもなく。

 

そんな大きすぎる乳が、ルリの体育嫌いの原因にもなったいたのです。

 

 

運動が苦手なのは、サトシも一緒。

勉強は得意だけど、走るのは超がつくほどの苦手っぷり。

 

マラソンが開始。

女子が先にスタート。

 

男子は女子のあとにスタートしました。

 

運動が苦手なサトシですが、ルリよりは得意。

しばらく走っていると、集団から遅れているルリを発見。

 

 

サトシはあの日以来、ルリのことが

好きで好きでたまらなくなっていました。

 

 

ルリちゃんが好きなんです!

 

 

ルリに勇気を出して告白するサトシ。

ここで、思いもよらない言葉がルリの口から出てきました。

 

 

「実はルリも、あれからサトシくんの事が気になって・・・」

 

 

学校を出ての長距離走。

今はルリとサトシのことを見ている人はだれもいません。

 

 

ルリはサトシを連れて、学校の裏の神社にやってきました。

そして、

「この前の続きをしよう?」

とキスをしていきます。

 

 

体操着を脱いで、大きなちちを出し、

 

「揉んでみる?」

 

と聞いてきます。

 

 

ルリとエッチな事をしたくて、

女の子のカラダについて勉強をしてきてたサトシ。

 

ルリのちちを吸い、乳首を舐めていきます。

 

女の子は、乳首を舐められるのが気持ちいいんだ。

 

こんな事も学んでいました。

 

ちちを揉んで、乳首を吸うとルリは気持ち良さそうに反応します。

大きなちちが性感帯のルリは、神社だというのに思いっきり感じてしまっています。

 

 

いつだれがくるかわからない状況。

学生の2人は、このまま・・・